データで見る侵入強盗


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泥棒よりももっともっと怖いのが侵入強盗です。絶対に合いたくないですよね。ここでは、侵入強盗のデータをご紹介いたします。

平成24年で1,300件

de5 平成24年のデータで1,300件というデータとなっております。平成15年の時に増えた外国人が多かったころに比べると半分以下になっております。

ただ、平成15年頃がピークだったとされている外国人の犯罪ですが、現在でも窃盗というものが横行していて、その多くは蛇頭を中心とした中国人の組織が怖いとされてます。
 
今でこそ中国は発展しているというイメージがありますが、それはあくまで都市圏だけでそれを除けば大部分は未だに貧しい所で、貨幣価値は日本の10倍から20倍違うといわれてます。
 
そこで、日本に来て、窃盗してでも、とにかく200万も手にすれば地元に帰ると御殿が建てられるらしいのです。【日本に来て窃盗を働いてお金を手に入れる】⇒【即効で金は隠す(蛇頭などで)】 というルールがあるようです。
 
理由は、もし日本で逮捕されても「金は使ってしまった。もう無い」と言い張ることで、日本での懲役は2~3年程度で出てくる事ができて、なおかつ中国に戻れば、隠しておいた金で、御殿が建つという事らしいです。ちなみに、中国では窃盗でも死刑になりえます。つまり平和ボケの日本が舐められるわけです。
 
 
最初っから、「逮捕されても構わない」っていう意思の窃盗目的で日本にやってくる中国人は、かなりの数がいるとされてます。ローリスク、ハイリターンのビジネスって事ですね。
 
ちなみに平成23年の認知されてる窃盗件数「1,133,127」件に対して、検挙件数は「305,924」件です。25%しか検挙されてないですし、さらに上記の通りで、逮捕されても、お金の返ってくる可能性はゼロに近いともされてます。
 

ちなみにアメリカやヨーロッパでは、ホームセキュリティの世帯普及率が10~15%といわれてて、日本は1%程度らしいですが、これからはどんどんふえるかと思います。


侵入窃盗が起こる割合は、家が20%程度

de6 一戸建て,マンションなどで20%程度でしょうか?という事は単純計算で年間260件程度の被害があるという事ですよね。

侵入窃盗の検挙率はやはり高い

de7 何かを盗んですぐに逃げる窃盗でなく、強盗ですから、やはり家に居座るパターンも多く、検挙率は窃盗に比べればはるかに高い数字となっております。

侵入窃盗で注意すべき点は?

最初から侵入強盗でくる犯罪者には、何もなければ太刀打ちのしようがありません。おとなしくしておくのが賢明かと思います。注意すべき点としては、侵入窃盗が住んでる人と顔を合わせて、居座ってしまい侵入強盗にかわるケースです。こちらのケースも本当に怖いですが、ままあるケースのようです。

最近の世間の賑わすニュースなどをみても、本当に理解できない犯罪や、到底納得のできない事件が起こる世の中になってきました。いずれにしても、ホームセキュリティサービスを付けていればこれらの不安の種もグッと小さくなっていくと思います。

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